ニュース・メディア掲載(2014年5月)


佐賀大学裁判において、原告、被告双方が控訴したことを地元マスコミが報道

・読売新聞 佐賀版(53日)

・サガテレビ(59日)

・西日本新聞(510日)

・朝日新聞 佐賀版(511日)

・佐賀新聞(512日)


第2回マスコミ懇親会を開催512日)


 都内で第2回マスコミ懇談会を開く。テーマは日韓トンネル。

 スポーツ紙、週刊誌、雑誌社などから8人が出席。


月刊誌「フォーラム21」(5月号)に幸福の科学と統一教会の論争記事が掲載


 月刊誌「フォーラム21」(5月号)に、「クレーム対応で見えた幸福の科学の“口撃”性」という記事が掲載されました。

  ジャーナリストの鈴木エイト氏は、当法人と幸福の科学との論争を冷静に分析し、記事の最後に、「両教団のやり取りを観ていると、一見紳士的な姿勢を崩さない統一教会が恰も、“まともな”団体であるかのように“錯覚”してしまうほどだ」と、当法人を皮肉りつつも、「それほど幸福の科学広報局の対応にはちぐはぐさがある」当法人広報局の姿勢を評価、幸福の科学広報局を批判的に捉えています。 


 今回の論争を通して、両教団の広報態度の明暗がハッキリと分かれたことは、誰の目にも明らかになったのではないでしょうか。 

 ちなみにこの記事には、「カルトウォッチャーによると、幸福の科学広報局部長が比較的温厚だった前任者から現認の高間氏に替って以降、対外的な摩擦が増えているという」などの記載もあります。